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夏だから…「お化ケシ」増殖中♪

(この記事は、記事 百円消しゴム「お化ケシ」は楽しい♪ の続きです。)

百円ショップ セリアに行ったら、前にも増して、お化けの絵が紙ケース(スリーブ)に描いてある「お化ケシ」が増えていました。
前はぐっとこらえて2種類しか買ってきませんでしたが、そのとき売っていたのは4種だったので、明らかに種類が増えています。
どれが旧バージョンかわかりませんが、今、把握できたのはこれだけ。
(おばけの名前は消しゴムに書いてないので適当に書いてます。おばけの名前をご存じの方は教えてください。)

Photo_2 【お化ケシ スリム】

からかさおばけ
一反木綿(?) 
静電気おばけ(?? 火の玉? 名前教えてください)

Photo_3 【お化ケシ ビッグ】

百目
大入道(? 一つ目小僧、じゃないですよね?)
閻魔大王

Photo_4

【お化ケシ ソフト】

口裂け女
化け猫
ちょうちんおばけ

口裂け女も定番おばけとして認知されるようになったようです。
凶暴タイプの猫ちゃんも楽しくて気に入りました。
(しかし、とくぎ:ねこをかぶる って…^^;)

Photo_5

【お化ケシ ハード】(濃い鉛筆用)

ぬりかべ(?)
しゃれこうべ
透明人間(? ミイラ男ではないらしい)
こわさのグレードが「ハード」なわけではないようです。

ビッグ以外は、2個入り100円です。(2個あるものは裏表の画像をのせました)

実際に使ってみると、使っていくうちに多少崩れたりしますが、消しゴム自体が白いタイプのせいか、消字能力に特に問題はありません。
小さい字だけ消すならスリムタイプは使いやすいのですが、広い面積を消すと折れやすいので、そういう場合は、ソフトやハードタイプのような普通の形の方がいいようです。

ふだん、私は消しカスがまとまるタイプの消しゴムを使っていないので、大量に出た消しカスが長いひもになっているのがおもしろかったです。
消しカスを練って遊ぶのにも最適(?)

(株)マーケティングアート 塩化ビニル樹脂製 日本製。    

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コメント

ハードのお化けは、怖さではなく「硬さ」ではないでしょうか?!
実際他の消しゴムより材質が硬いように感じました!

投稿: ジャスミン | 2009年8月12日 (水) 14時32分

ジャスミンさん はじめまして
コメントをありがとうございます。

おっしゃる通り、「ハード」は「消しゴムが硬い」という意味です。
このことは前回のお化ケシの記事に書いたもので、省略して書いてしまってすみません。

お化ケシを使われているようでうれしいです^^
もしも、ここに出ていない柄があったら教えてください。

投稿: けふこ | 2009年8月12日 (水) 22時40分

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